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昨日はまゆみ先生の誕生日、今夜がまたzoomのウェブカメラで、あり方教室の各校卒業生たちが集まった。

誕生日にちなんで命についての話となり、昨日の講演会とも重複する内容となるけど、自分が亡くなる前に残す最後の言葉なんて、全く考えたことも想像したこともなかった。
そんな中、最後に「ありがとう」という言葉を残して亡くなれば、人生が綺麗に終われるように思えた!


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コチラは、昨日の誕生日会場で使用したもの。
サプライズで、ひとりひとりがコレを持った中、暗くした会場にまゆみ先生が入場。
本日もまだ光ってたので部屋を暗くしたけど、光の点灯が弱かったのか、誰ひとりと反応してなかった…
そうなってしまうと、穴があったら潜りたくなる!


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昨夜、講演会後の寄り道先にて、まだこれだけ光ってた。
コレを暗くした会場でみんなが持つと、蛍の光みたいだ…

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スクエア荏原(東京都品川区)へ…

日が明けてしまったけど、11月21日はまゆみ先生の誕生日。


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誕生日に合わせて、講演会が行われた。

主催者は、月島もんじゃ店の経営者で、この日初めてお会いすることができた!
お会いする前から、印象は良かった。


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まゆみ先生の講演で、誕生日を祝うビデオメッセージが、スクリーンで流れた。
ビデオメッセージでは、文昭さん・塾長・衛藤先生始めメンタルの講師…などなど、その他数多くの成功者たちからであった。
そんな人たちから支えられ、本当に憧れや尊敬を抱いてしまう反面、嫉妬(Invidia)もしてしまう…

1年前のこの日、まゆみ先生の存在は知ってたけど、初めて接触したのがその後日、11月30日となる。


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主催者が著者の、幸せの連鎖を生む笑顔の架け橋(プラスワン・パブリックス)

夢は、食を通じて笑いを起こすこと。

幼少時代は身体が弱く、強化させるために少年野球を始めた。
しかし、18で挫折してからグローブを捨て、荒れ狂う日々…
そんな日々を経てから再び夢を思い出し、現在では家族から支えられながら、もんじゃ店を経営。


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講演終了後、ひとりひとりにクーポン券の配布。
ひとり1枚のところ、本のしおりに使いますと言ったら、もう1枚頂いた!
読み終えたら、クーポン券持参して必ずお店へ行きます…



【衛藤先生との出会い】

『お茶々』で親しまれてる先生だけど、衛藤先生との出会いは、資格の勉強しようと、マナー検定3級の本を見付け、電車の中なのにも関わらず、読んでたら感動して号泣したという。

その後、妹さんからYouTube動画をシェアされ、その動画は衛藤先生の講演会だった。
マナー検定3級に続いて、また感動して号泣!



ん?


衛藤さん…?


改めて、マナー検定3級の本を開いたら、著者は衛藤先生だった!
衛藤先生とはどんな人物なのか気になり、調べたらメンタルを見付け、そこから体験講座、基礎コース、プロコースを受講して、講座も行えるようになった。


オレの場合は、まゆみ先生のマネージャーからメンタルを知り、そこから検索してYouTubeで衛藤先生を知った。
衛藤先生を初めて知り、まゆみ先生も塾長も、こんな先生の元で心理学を学んだんだと思うと、それならばオレも体験講座を申し込んで、衛藤先生と会っておこう!

コレが、オレにとってのメンタルを受講するきっかけとなった。

動くことによって、未来は変化する!

しかし、まゆみ先生と塾長の後をただ追うだけではダメだ、そこから自分のオリジナリティーを追求しないと…

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先週は腰を痛めた(ぎっくり腰)ので、ベンチプレスを自粛してたけど、今週から重量を控えて様子見ながらの再開。

ブランク期間もあるけど、スポーツジムでベンチプレスを始めたのが、今からちょうど20年前となる。

始めたその当時は会員数が今より多く、100kg越える重量を平気で持ち上げるおじさんも多かった!
軽い重量で持ち上げてはいけないという勝手な思い込みをしてたので、近寄り難かったけど、そんな中ひとりのおじさんから声かけられた。

おじさんから声かけられ、周囲に合わせればいけないという勝手な思い込みをしてたため、○○kgから始めますと見栄を張ったら、いやいや無理せず自分に合った重量から始めればいいと言われ、それがベンチプレスを始めるきっかけとなり、無理しなくていいということを知ったら気が楽にもなったので、30kgから始めた。

30kgから始めると、40kg・50kgまであっという間に上げられるようになり、胸筋も付いてきた。
そんな中、小中学時代の同級生と再会したら厚みのある胸板に気付き、それを言われたので、内心ガッツポーズ!

が…しかし、そこから気を抜いて、26からブランク期間に入り32で再開したら、上げられるものが上げられなくなったので、また30kgから始めた。

やはり30過ぎると、20代と違って代謝が落ちてるので、脂肪が付きやすくなり、それが落としづらい…
そんな中、何とか20代だったときの限界を越えたものの、筋肉と脂肪のブレンドとなってる。

今年は緊急事態宣言で、2ヶ月もの間ジムが休業となったので、その影響を今でも引きずってる。
2ヶ月後の再開では、50kgを僅か上げただけで、翌日筋肉痛となった。
アスリートが1日練習をサボると、取り戻すのに3日かかるといわれてるけど、2ヶ月もサボると単純に、取り戻すまで半年と…

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先日、この年になって再び塾へ通うという夢を見た。

※画像は、本文と関係ありません…

小中学時代に通ってた塾はいい思い出がなく、イジメを受けてた。
優等生が多い塾で、その中にひとりリーダー格がいたけど、今思えば天狗となってた。
先生は先生でイヤミだったし、うちの親には塾辞めたいだの塾変えたいだの言っても、何の対応をしてくれなかったどころか、泣きながら行きたくないと訴えても「泣くな!」と怒鳴るだけ…

先生も親も、イジメの共犯者としか思ってなかった。


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オレは大学へ行く前に一度就職してたけど、当時勤めてた会社の社長から話で聞いたことあるのは、平均的に学力が延び始めるのは小学校4年生のとき、そこで勉強する環境が整ってるのか整ってないかで、その差が広がる。
そんな話を聞かされた。

オレが小学校4年生だった当時は、父親が仕事で忙しくなり始め、母親が手伝いを始めたので、両親共働きの鍵っ子となった。
今思えば、両親は塾へ任せっきりにしてたものの、オレには塾の環境が適正してなかったので、そうなると勉強のやり方も全く分からなかった…

塾の環境がオレには適正してなかったので、当然学校の成績も悪く、その分優等生からのイジメと先生からのイヤミも受け、親からは説教を受けたりの3点盛と…


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その塾へ通ってたのは、小学校4年生から中学2年生までの間。
さすがにもう限界だったので、先生から言われたイヤミに話を盛って、辞めるきっかけを作った。

その後個別指導の塾へ変えたら、こっちの方が環境に適してて、何とかギリギリ偏差値の低い高校へ無事進学。
小学生のうちから個別指導の塾へ通ってたら、学力が伸び続けてたけど、そこから更に学校の担任がまゆみ先生だったり、衛藤先生とも既に会ってたら、今頃は人生がもっと変わってたかも!

塾といえば、イジメと孤独というイメージしかなかったけど、個別指導の塾はアットホームで、休日にドッジボール大会を行ったり、仲間もできた反面、調子乗り過ぎて先生にご迷惑をかけたことも…

こんなオレでも、塾に仲間がいていいんだ!そう思いながら、当時は通ってた。



♪メリーさんのひつじ…

歌詞の続きは?

「ひつじ ひつじ」

ではありませんでした…

他にも、間違えた思い込みで覚えてることが多いけど、同じく「カラスの勝手でしょ」も、間違えた思い込みで覚えてた!


「うんこちんちん!」

全国の子供たちを狂喜させ、PTAを敵に回した加藤 茶さんの伝説となったギャグ、コチラは検索すると4字熟語が出てくる。




このお方も、4字熟語を話してた。




検索すると、確かに4字熟語が出てくるものの、コチラはSNSから広まった作り話であった。

元は、加藤 茶さんのギャグじゃなかったのかと思ったけど、それが思い込みであった…


シェアした動画へ話は戻るけど、人生の差は思い込みだと語ってる。
小中学生を対象に、自分には価値があるのか?夢や希望があるのか?というアンケート調査したところ、その大半が自分に自信が持ってなかった。
良くも悪くも、人生は思い込みの通りに実現される。

それならば、良い方向へ思い込むようになりたいのが、当然である。

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※画像は、本文と関係ありません…

以前TVで、坂上忍さんが子役オーディションを行った。
その中でひとり、面接で「やりたいです!」と口ではいうものの、気持ちがその気でなかった。
オーディション終了後に個別で呼び、その気でなかったので問い詰めたところ、本当は好きなダンスをやりたかったのに、母親からはダンスより子役と、一方的な圧力をかけられてた。

そんな圧力までもをかける母親、他にも事例を挙げると、サッカーが好きな子供なのに、父親自身は野球が好きだからといって、無理やり好きでもない野球を強制的にやらせたりと。
しかも、結果が出せないと子供のせいにするという、理不尽な父親でもある。


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ダンスがやりたかったことを知った坂上さんは、その後母親を説得。
オーディションを受けたときより、生き生きとした表情でダンスを踊り、まるで別人のように変わった!

先ほどの話へ戻り、結果が出せなかった野球より、好きなサッカーをやらせてたら、もしかするとプロの選手になってた可能性もあり得る…

そうやって親というものは、子供から可能性を奪ってくこともある。
表向きでは、あなた(自分の子供)の為を思って言ってる…というけど、実際のところ自分(親)の勝手な都合である。

メンタルで教わったことだけど、人の為とは偽りである。

人の為  → イの為 → 偽り…


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自分の親に将来の夢を語ると、否定されて「やめなさい!」や「絶対無理だから」と言われてしまうけど、同じことを成功者に語ると、一切否定しない。
成功者自信も、実際に否定を受けたものの、それでも逆らいながら貫き通して、成功を掴んだからである!
※それには、本気と覚悟が必須条件となる。

相談するのであれば、自分の親よりも成功者に話せば、自分の将来に向けた確実なヒントが入手できるかも…?



またまた「きっかけアラカルト」から。
これまで、塾長ユウ サミイさんの動画をシェアしたけど、やはりこの方もゲストで登場してたのね!

愛と涙と感動でお馴染みの、まゆみ先生。

きっかけは七夕の願い事から、そこから「いのちの授業」が始まった!

今回の動画は、まだ小学校の先生を辞めてなかった当時で、講演活動と掛け持ちで動いてた。

オレも、文昭さんから「スーツケース買いなさい!」なんて、言われてみたい…
そこから、全国に渡る講演活動が始まった。

12月10日は、衛藤先生との講演会!
…かと思ったら、2016年の動画だったことを忘れてた。
この講演会は、大阪で行われたのにも関わらず、日本全国から予約が殺到するほど、大人気となった!



また「きっかけアラカルト」から、今回シェアした動画のゲストは、ユウ サミイさん。
一度もお会いしたことがないけど、まゆみ先生と会ってから、話でよく聞くようになった人物となる。

ユウ サミイさんは、音楽活動中のミュージシャン、ライブで音楽を聴いてると、感動して泣かされてしまい、その涙が止まらなくなるほどだとか…
まゆみ先生といい、塾長といい、この周辺には自分の才能を活かし、人を泣かすことがホントに得意だ!(嫉妬)

この動画でオレははじめて、ユウ サミイさんの声と歌声を聴いた。

実家が三味線の店で、幼少時代から音楽の環境に恵まれてた。
そんな環境を活かし、三味線からギターを始めるようになり、そこからの本領発揮で現在へ至る…

動画は1回しか再生してないので、具体的な感想がまだ書けないけど、これも横の繋がりでいいのだろうか?



「きっかけアラカルト」というネット番組の動画を、YouTubeで見付けた。
ゲストは美塾の塾長で、番組の内容が女性必見!
コレを再生すれば、明日から自信が持てるようになるかも…?

メイク塾、オレは男性なので受講できないけど、受講されると笑いがもちろんなこと、感動して泣かされてしまう女性も続出、そこから自分の発見に気付き、人生までもが180度変われてしまうほど!

メイク塾の受講ができない男性なオレだけど、講演会へなら3回足ヲ伸ばしたことがある。
塾長の講演は、トークが軽快でノリも軽く、会場全体が笑いへ巻き込まれたり、中には感動して涙を流す女性も少なくない。

また、横の繋がりがあるので、行動次第ではいくらでも繋がれるけど、オレがまゆみ先生を知ったのも、塾長からの繋がりがきっかけとなる。

動画の後半では、親子で参加するメイク塾も開催した話となり、帽子とマスクとスマホの娘さんが心を閉ざして、全く講義を聞いてなかった。
その続きを、講演会で聞いたことがあるけど、無事に心を開かせることができて、今頃はコレがきっかけで、自分の道を歩み始めたのではと?

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